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「MEO対策」で調べると、Googleビジネスプロフィールの登録や写真、クチコミの集め方といった手順がたくさん出てきます。
その手順自体は内科でも歯科でも大きくは変わりませんが、歯科医院では同じ手順をなぞっても思ったほど結果が出ないことがあります。
歯科医院には、一般のクリニックと違う事情があるからです。
近くにある歯科医院の数がとても多いこと、インプラントや矯正などメニューごとに探され方が違うこと、自由診療の載せ方に細かい決まりがあること、そして予約や電話につながるまでの道筋です。
この記事では、基本の手順はほかの記事に任せて、歯医者のMEO対策で何が違うのかだけを扱います。
数字は厚生労働省の統計と医療広告ガイドライン、Googleのヘルプ、Go-Riverが支援した歯科医院の事例から引いています(いずれも2026年9月23日確認)。
この記事でお伝えしたいこと
歯科診療所は全国に65,213施設あり、一般診療所(内科・眼科・皮膚科などすべての合計)の約6割に当たります(厚生労働省・2026年3月末概数)。
そのため「地域名+歯医者」だけで上位を狙うより、インプラント・矯正・小児歯科などメニューごとに見つけてもらう設計が大切です。
自由診療のメニューを載せるときは「自由診療である旨」と「標準的な費用」をセットにし、ビフォーアフター写真はGoogleマップには載せないのが安全です。
スタッフにクチコミの件数ノルマを課すことはGoogleのポリシーで禁止されているため、評価制度をつくるなら件数ではなく声かけの行動を見る形にしてください。
Go-Riverが支援した開院30年の歯科医院では、3か月でクチコミ評価が星2.4から4.4になりました(1施設の実績で、成果を保証するものではありません)。
ご案内
Go-Riverは病院・クリニック向けのMEO支援を行っていて、歯科医院の支援実績もあります。
自院のメニューごとの見つかりやすさは、初回のヒアリングで一緒に確認できます。
歯科医院のMEOで違うのは、手順ではなく前提です。
Googleマップの順位は、Googleのヘルプによると「関連性」「距離」「知名度」の3つで決まります(出典: Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント・2026年9月23日確認)。
この3つは業種を問わず同じですが、歯科医院では次の4つの事情が重なります。
用語解説:MEO
MEOとは、Googleマップで自院の情報が見つかりやすく、選ばれやすくなるように整える取り組みのことです。
「地域名+歯医者」などで検索したときに地図と一緒に表示される枠に入ること、そして表示されたあとに「ここにしよう」と思ってもらえることの両方を目指します。
とくに自由診療の表示ルールは、医療広告ガイドラインが費用やリスクの書き方まで定めていて、一般のお店のMEOにはない制約です。
MEOの基本の手順は、クリニックのMEO対策ガイドにまとめています。
ここから先は、この4つを順に見ていきます。
厚生労働省の医療施設動態調査によると、2026年3月末時点の歯科診療所は65,213施設です。
同じ時点の一般診療所は105,631施設、病院は7,968施設でした(出典: 厚生労働省「医療施設動態調査(令和8年3月末概数)」・2026年5月29日公表・2026年9月23日確認)。
種類 | 施設数(2026年3月末概数) | 前月からの増減 |
|---|---|---|
歯科診療所 | 65,213 | −77 |
一般診療所 | 105,631 | +83 |
病院 | 7,968 | −4 |
一般診療所の数には、内科・眼科・皮膚科・耳鼻咽喉科など、歯科以外のすべての診療所が入っています。
それに対して歯科診療所は、歯科だけで一般診療所の約6割の数があります。
人口10万人あたりで見ると、歯科診療所は53.6施設で、おおよそ1,870人に1施設の計算です(出典: 厚生労働省「令和6(2024)年医療施設(動態)調査・病院報告の概況」・2024年10月1日現在・2026年9月23日確認)。
患者さんが「地域名+歯医者」や「歯医者 近く」で検索すると、候補になる歯科医院はとても多くなります。
Googleの3つの要素のうち距離は院の側で変えられないので、一般的な検索語では、近さで順位が決まる場面が多いと考えられます。
そのため、歯科医院のMEOでは、すべての人に向けた「歯医者」だけで勝とうとするより、自院が力を入れているメニューで見つけてもらう設計のほうが現実的です。
関連性(検索語とプロフィールの合致度)は、院の側で高められる要素だからです。
同じ概況によると、歯科診療所の73.3%は個人の開設です(2024年10月1日現在)。
院長先生が診療と経営を担う医院が多く、競合が多いのにGoogleビジネスプロフィールの更新やクチコミへの返信に手が回らない状態になりやすいと考えられます。
同じ歯科医院でも、メニューによって患者さんの探し方は違います。
Googleの検索窓に出る候補(サジェスト)を2026年9月23日に取得すると、メニューごとに並ぶ言葉がはっきり分かれていました(地域名と医院名は除いています。サジェストは検索する場所や時期で変わります)。
メニュー | サジェストに出た言葉(例) | 探している人の関心 | Googleマップで用意したい情報 |
|---|---|---|---|
一般歯科 | 近く・予約・定期検診 | 近さ、すぐ診てもらえるか | 診療時間、予約方法、電話番号 |
小児歯科 | 近く・何歳まで・矯正 | 子どもを連れて行きやすいか | 対象年齢、キッズスペースや駐車場の有無 |
矯正歯科 | 認定医・選び方・費用 | 誰が担当し、いくらかかるか | 担当する歯科医師の紹介、自由診療である旨と標準的な費用 |
インプラント | いくら・相場・デメリット・保険適用・寿命 | 費用とリスク | 自由診療である旨と標準的な費用、主なリスク |
ホワイトニング | 値段・種類・自宅 | 費用と方法の違い | 院で行う方法の種類と標準的な費用 |
出所: Googleのサジェスト(2026年9月23日取得)をもとにGo-Riverが整理しました。
一般歯科や小児歯科の候補には「近く」「予約」が並びます。
歯が痛い、子どもの歯を診てほしいといった状況では、遠くの有名な医院より、近くですぐ診てもらえる医院が選ばれやすいと考えられます。
このメニューで大切なのは、診療時間や休診日を正確にし、予約や電話にすぐ進めるようにしておくことです。
インプラントや矯正、ホワイトニングの候補には「いくら」「相場」「デメリット」「費用」が並びます。
自由診療のメニューを探す人は、近さよりも、費用やリスクを比べて医院を選ぼうとしていることがうかがえます。
ここで注目したいのは、患者さんが検索している「費用」と「リスク」が、医療広告ガイドラインが自由診療を載せるときに求めている情報とほぼ重なっていることです。
決まりを守って費用とリスクを分かりやすく載せることが、そのまま選ばれるための情報にもなります。
インプラントや矯正、ホワイトニングなどの自由診療は、医療広告ガイドラインで載せ方が細かく定められています。
このガイドラインは2026年3月30日に改正され、現在の正式な略称は「医療広告等ガイドライン」です。
Googleビジネスプロフィールを名指しした記載はありませんが、院の名前が分かる形で受診を誘う情報を出す以上、同じ考え方で扱うのが安全です。
規制の全体像は医療広告ガイドラインとMEOの記事で扱っているので、ここでは歯科の自由診療に関わる点だけを取り上げます。
医療広告ガイドラインでは、保険診療と同じ手技を自由診療で行う治療や、承認を受けた医薬品・医療機器を使う自由診療について、公的医療保険が使えない旨(「自由診療」「全額自己負担」など)と標準的な費用を併記した場合に限って広告できるとしています。
前者の具体例として「歯列矯正」が挙げられています。
標準的な費用は「5万〜5万5千円」のような幅や「約○円程度」でもよいとされていますが、実際に窓口で払う金額の目安が分かるように書く必要があります。
麻酔などの費用が別にかかる場合や、あわせて行うことが多い治療がある場合は、それらを含めた総額の目安も分かりやすく書くこととされています(出典: 厚生労働省「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告等ガイドライン)」2026年3月30日最終改正・2026年9月24日確認)。
Googleビジネスプロフィールのサービス欄や投稿でインプラントや矯正に触れるなら、「自由診療」と費用の目安(総額の目安を含む)を同じ場所に書いておくことが最低限の形になります。
同じガイドラインは、広告できる範囲を広げる「限定解除」の条件として、自由診療を載せる場合には次の4つをすべて満たすことを求めています。
患者さんが自ら求めて見るウェブサイトなどであること、問い合わせ先が書いてあること、自由診療の治療内容・標準的な費用・治療期間や回数を載せること、主なリスクや副作用を載せることです。
しかも、費用やリスクの情報を「リンク先のページに置く」「利点より極端に小さな文字で書く」といった形は採らないこととされています。
Googleビジネスプロフィールがこの「患者さんが自ら求めて見るウェブサイト」に当たるかどうかは、ガイドラインには書かれていません。
そのため、Googleマップ上では限定解除を前提にせず、自由診療の詳しい説明は院のホームページのメニューページに、費用とリスクまで同じページに書いてまとめておくのが安全と考えられます。
ガイドラインでは、治療の前後の写真(いわゆるビフォーアフター写真)について、治療内容・費用・主なリスクや副作用などの詳しい説明を付けた場合を除き、誤認させるおそれがあるとして広告を認めていません。
さらに、限定解除の条件を満たさない場合は、ビフォーアフター写真は広告できないとしています。
厚生労働省の事例解説書(第6版)でも、インプラント治療の症例写真に治療費だけを添え、期間・回数やリスク・副作用の説明がないものが、説明が不十分な例として挙げられています(出典: 厚生労働省「医療広告規制におけるウェブサイト等の事例解説書(第6版)」・2026年9月24日確認)。
写真と説明を同じ場所に並べにくいGoogleビジネスプロフィールの写真や投稿には、ビフォーアフター写真を載せないほうがよいと考えられます。
ガイドラインが例示する歯科の診療科名は、歯科・小児歯科・矯正歯科・歯科口腔外科です。
「インプラント科」「審美歯科」は、法令に根拠のない名称として、診療科名として広告できない例に挙げられています。
また、Googleのビジネス情報のガイドラインでは、ビジネス名にサービス内容などを付け足すことを認めていません(出典: Google に掲載するビジネス情報のガイドライン・2026年9月23日確認)。
同じ事例解説書では、「△△インプラントセンター」のような名称も、一定の条件に当たる場合を除いて誇大広告の例とされています。
院名に「インプラント」などのメニュー名を足して見つかりやすくする方法は、両方の決まりに触れるおそれがあります。
ご案内
メニューごとに、どこまでをGoogleマップに書き、どこからをホームページに任せるかは、院のメニュー構成によって変わります。
自由診療のメニューで患者さんを増やしたい歯科医院は、プロフィールと投稿の設計からご相談いただけます。
Googleマップで見つけてもらえても、予約や電話に進めなければ来院にはつながりません。
予約制の歯科医院では、この導線の差がそのまま来院の差になりやすいと考えられます。
Googleのヘルプによると、ビジネスプロフィールには「予約を取る」などのリンクを追加でき、複数ある場合は上部に出す「優先リンク」を設定できます(出典: ローカル ビジネス リンク - Google ビジネス プロフィール ヘルプ・2026年9月23日確認)。
Web予約を使っている歯科医院なら、予約ページへのリンクを設定しておくと、Googleマップからそのまま予約に進んでもらえます。
電話で予約を受けている医院では、Googleマップの電話ボタンが入口になります。
診療時間や休診日、昼休みが実際と違っていると、電話をかけてもつながらず、ほかの医院に移られてしまうおそれがあります。
祝日や夏季休暇などの臨時の休診も、事前にプロフィールに反映しておくと安心です。
導線が機能しているかは、管理画面で毎月確認できる電話タップ数やルート検索数で分かります。
どの数字をどの順に見るかは、クリニックのMEOの効果の記事で、同じ法人の2院を比べたデータとあわせて紹介しています。
Go-Riverが支援した開院30年の歯科医院では、支援から3か月でGoogleマップのクチコミ評価が星2.4から4.4になりました。
支援前は、悪いクチコミが目立ち、新規の患者さんが伸び悩み、スタッフの離職も多い状態でした。
院長先生が目指していたのは、地域での認知を広げることと、ホワイトニングや補綴(被せ物・入れ歯など)といった自費のメニューで患者さんを増やすことです。
指標 | 支援から3か月後の結果 |
|---|---|
クチコミ評価 | 星2.4 → 4.4 |
新規のクチコミ | 68件以上 |
Googleマップの閲覧数 | 前年比1.8〜2倍 |
レセプト件数(患者数) | 開院30年で過去最高 |
出所: Go-River 自社記事「クリニックのMEO対策ガイド」(2026年4月11日公開・2026年9月23日確認)に記載した値です。Googleビジネスプロフィールの元データとは照合していません。
この数字の読み方
これは1施設の実績であり、同じ成果を保証するものではありません。
「過去最高」はレセプト件数、つまり患者数の記録で、売上の金額ではありません。
地域や競合の状況、支援前の評価によって結果は変わります。
この医院で行ったのは、次の3つです。
1つ目は、衛生士の担当制を活かしたクチコミの依頼の流れづくりです。
担当の衛生士と患者さんの信頼関係をもとに、違和感なくお願いできる声かけの言葉を、現場のスタッフと一緒に考えました。
2つ目は、スタッフのやる気につながる制度づくりです。
クチコミの獲得が、スタッフ自身にとってもよいことになるような評価やインセンティブの仕組みを整えました。
この点はGoogleのポリシーとの関係で注意が必要なので、次の章で詳しく扱います。
3つ目は、来てほしい患者さんの明確化です。
数を集めることより、医院が来てほしいと考える患者さんに合ったクチコミが集まることを意識しました。
Go-Riverでは、MEOの効果が出るまでの目安を「約4か月」としています。
これは、同じ法人の内科クリニック2院を比べ、患者数の前年同月比に差が出るまでにかかった期間です。
この歯科医院の3か月は、それより短く見えます。
ただ、この医院はもともと星2.4と評価が低く、クチコミの評価や閲覧数が大きく動く余地がありました。
また、3か月後の数字は1施設の記載値で、比べる相手のある検証ではありません。
表にある「過去最高」のレセプト件数も同じで、施策だけの効果かどうかは切り分けていません。
患者数への効果を判断する目安としては、約4か月を基準にしてください。
衛生士の担当制をとる歯科医院では、定期健診などで同じ衛生士が同じ患者さんを診るため、クチコミをお願いしやすい関係があります。
一方で、スタッフを巻き込むやり方には、Googleのポリシーで禁止されていることがあります。
Googleのポリシーでは、次のことを禁止しています(出典: 禁止または制限されているコンテンツ - マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー・2026年9月23日確認)。
金銭や割引、無料のサービスなどの見返りと引き換えにクチコミを求めることです。
一定数のクチコミを集めるよう、院がスタッフに求めることです。
スタッフの名前など、特定の内容を含むクチコミを集めるよう、院がスタッフに求めることです。
否定的なクチコミを妨げること、肯定的なクチコミを書いてくれそうな人だけに選んで頼むことです。
スタッフ本人や家族など、利害関係のある人がクチコミを書くことです。
スタッフ向けの評価やインセンティブは、患者さんに謝礼を渡すこととは別の話です。
ただし、これから制度をつくる場合に、中身を「今月は1人5件」といった件数のノルマや、件数に応じた報酬にすると、2つ目の禁止事項に当たるおそれがあります。
衛生士ごとに件数を競わせる形も避けるべきです。
スタッフの取り組みを評価に入れたい場合は、クチコミの件数ではなく、決めた声かけを患者さん全員に同じように行えているかといった行動を見る形が考えられます。
件数は患者さんの気持ち次第で、スタッフが決められるものではないからです。
担当制の医院では、「担当の○○の名前を書いていただけるとうれしいです」とお願いしたくなるかもしれません。
しかし、スタッフの名前を含むクチコミを集めるよう院が求めることは、上のポリシーで禁止されています。
お願いするときは内容や星の数を指定せず、「率直なご感想をお聞かせください」と伝える形にしてください。
医療広告等ガイドラインのQ&A(Q1-18)では、医療機関が患者さんに肯定的な体験談の投稿を頼むと、有償か無償かを問わず受診を誘う意図(誘引性)が生じるとしています(出典: 厚生労働省「医療広告等ガイドラインに関するQ&A」・2026年9月24日確認)。
クチコミの頼み方の具体的な手順は、クリニックのクチコミを増やす方法で扱っています。
歯科診療所は全国に65,213施設あり(2026年3月末概数)、距離は院の側で変えられないため、一般的な検索語だけで上位を狙うのは難しい場面が多いと考えられます。
力を入れているメニューの名前や内容をプロフィールと投稿に正確に書き、メニューごとに見つけてもらう設計をおすすめします。
医療広告ガイドラインの考え方では、「自由診療」などの保険が使えない旨と標準的な費用(別にかかる費用を含めた総額の目安)をセットにすれば書くことができます。
治療内容やリスクまで含めた詳しい説明は、同じページで読めるように院のホームページにまとめておくのが安全です。
お願いすること自体は、Googleのポリシーで禁止されていません。
ただし、スタッフへの件数のノルマ、スタッフの名前を書いてもらう依頼、見返り、満足していそうな患者さんだけへの依頼は禁止されています。
また、医療広告等ガイドラインのQ&Aでは、肯定的な体験談の投稿を頼むこと自体に誘引性が生じるとしているため、内容を指定せず率直な感想をお願いする形にしてください。
Go-Riverでは、患者数に差が出るまでの目安を約4か月としています。
紹介した歯科医院の3か月は、もともと評価が低く動く余地が大きかった1施設の例なので、同じ速さを前提にしないでください。
歯科医院は数が多く、「地域名+歯医者」では近さで順位が決まりやすいため、手順をなぞるだけでは埋もれやすくなります。
力を入れているメニューごとに見つけてもらう設計にし、自由診療は「自由診療である旨」と「標準的な費用」をセットにして載せてください。
クチコミは衛生士の担当制を活かせますが、件数のノルマや名前の指定は避け、評価するなら声かけの行動を見てください。
そのうえで予約リンクと診療時間を整えれば、見つけてもらった患者さんを予約や電話まで迷わず案内できます。
ご案内
Go-Riverは、病院・クリニック向けのMEO支援を行っています。
初期設計でメニューごとに見つけてもらえるようにアカウントを整え、そのあとは月1回のレポートで電話タップ数やルート検索数を報告しながら運用します。
費用は、初期設計が10万円、月額の運用が3万円からです(Go-River MEO支援ページ・2026年9月23日確認)。
投稿の回数や内容はプランによって異なります。
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